So-net無料ブログ作成
検索選択

狼と香辛料 第5巻 感想 [ライトノベル]

 狼と香辛料 第5巻の感想です。

 

狼と香辛料〈5〉 (電撃文庫)

狼と香辛料〈5〉 (電撃文庫)

  感想を書こうと思ったけれど、今回は印象に残るシーンはそれほど多くなくというより経済の話があまり無くとといっていいのか、いやあるんだけど、どちらかというとホロとロレンスの間の愛?(恋じゃないな。すでに)の駆け引きの方のページがすごく多い。商売の方は、ホロを担保(人身売買)に借金して毛皮を買う・・・がしかし・・・・というお話。

最後が途中で終わっている印象だが、なんとか切り抜けるのだろうと予測。次巻に続くっぽいのかな??。

面白かったかと聞かれたら、今回は、いまいちまあまあと答えます。
次巻も買うかと聞かれたら、一応買いますと答える。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。